staff_title_right
staff_top_phote
staff_description

staff_title1

staff_box_header
phote_kudou
staff_name_kudou

staff_career

水戸市南町  玉田助産院にて産声をあげる。生まれも育ちも水戸。生粋の水戸っぽである。

21歳の時、憧れの海外生活3年間。インド、イギリス他。イギリスでベビーシッターを経験。

キリスト教の洗礼を受け、帰国。インドシナ難民との出会いを機に医療の道へ。総合病院8年、助産院4年勤務後独立。家庭分娩3年を経て、平成16年水戸の自宅において「みどりご助産院」開設。平成23年、那珂市豊喰に新築移転する。

staff_message

「みどりご」の名前の由来について。「みどりご」とは、赤ちゃんのことを言います。

生まれたばかりの赤ちゃんは、新芽や若葉のように生命力にあふれているため、そう称されたと聞きます。

旧約聖書にある救世主誕生の預言のみことばです。「闇の中を歩んでいた民は、大きな光を見た。死の陰の地に住んでいた者たちの上に、光が照った。。。。ひとりのみどりごが、私たちのために生まれる。主権はその肩にあり・・永遠の神、平和の君と呼ばれる」暗黒の時代を生き抜いた民が自らを解放してくれる救い主を切望し、預言者を通して神の約束を頂いた箇所です。そしてこの預言はクリスマスにより成就しました。「きょうあなたがたのために救い主がお生まれになりました。・・・飼い葉おけにねておられるみどりごを見つけます。」 ひとりのみどりごを待ち望む、母親、家族の思いを、この救世主みどりごに託して命名しました。

staff_box_footer
staff_box_header
phote_ikeda
staff_name_ikeda

staff_career

1977年  仙台市 今泉産婦人科生まれ。埼玉育ち。

1999年  加茂助産院に実習に行き、茨城と工藤さんとのご縁が始まる。

その後、埼玉と茨城を行ったり来たりする中、長女を自宅で水中出産。

2011年  茨城移住。

staff_message

外来・出産サポート・入院中のケアの他には出産準備クラス・みどりごテラファーム・サークルウェルカムなど、いろいろな企画もしています。

大好きなイルカに導かれて助産婦になりました。お産を通じて学んだ叡智は私自身の人生に生きる力を与えてくれています。妊娠・出産・子育てを通じてワクワクしながら一緒に成長していきましょう♪

staff_box_footer
staff_box_header
phote_fujimoto
staff_name_fujimoto

staff_career

1976年  仙台市の今泉産婦人科で生まれる。

看護学校卒業後、看護師として2年間勤務したのち助産師学校へ進学。

卒業後助産師として大学病院で4年間勤務し、結婚を機に茨城県ひたちなか市へ移り住む。

新聞記事で当院の存在を知り高校時代からの憧れだった助産院勤務が始まる。

その後、2人の息子を当院で無事出産。今現在、仕事に母親業に毎日奮闘している。

staff_message

お母さん赤ちゃん、子どもたちから教わることの多い日々です。

併設されている助産師会の事務も担当しています。よろしくお願いします。

staff_box_footer
staff_box_header
phote_ohyama
staff_name_ohyama

staff_career

看護師免許取得  昭和49年

助産師免許取得  昭和53年

エステル母乳育児相談所  昭和61年開設(東京都)

平成9年  (茨城県)現在にいたる

staff_message

母乳に関しては何でも聞いてください。

母乳マッサージ担当(木曜日)

鉾田市でエステル母乳育児相談所を開業しています。

HP  http://www9.ocn.ne.jp/~esuteru/aisatsu.html

staff_box_footer
staff_box_header
phote_maeda
staff_name_maeda

staff_career

1964年  佐賀県伊万里市に生まれる

1986年  看護婦免許取得

1987年  助産婦免許取得

2009年  はり師免許取得

2009年  灸師免許取得

2006年  アロマセラピスト(日本アロマ環境協会)認定

【あゆみ鍼灸院】

茨城県守谷市松ヶ丘7-21-1  0297-46-1843

治療日:火・水・木・土・日曜日  予約制

休診日:月・金曜日・祝日(学会等で不定期お休み有)

staff_message

女性にとって鍼灸治療は多方面から心体を整えてくれます。

特に、妊産婦さんや産後、授乳している間は、薬を使いたくない時期でもあります。自分の心体の力を高めてくれ、色々な不調にも効果が期待できます。また、治療中はリラックスの時間としても好評です。

助産師と鍼灸師の2つの立場から心と体をサポートできように、鍼灸治療と生活の改善のアドバイスや自宅でのお灸の仕方等をお話しします。

staff_box_footer
staff_box_header
phote_honda
staff_name_honda

staff_career

看護師 産婦人科勤務後、4児の母となる。

staff_message

出産をベストな状態で迎えられるよう、ヨガで、体と心を軽くするお手伝いしたいと思っています。

staff_box_footer
staff_box_header
phote_yamakawa
staff_name_yamakawa

staff_career

スポーツする人より青白きインテリに憧れていて、30代前半(ヨガはスポーツじゃないだろうと考え) ヨガを始める。

出会った東洋の身体観・栄養・施術などあれこれ出たり入ったりしながら40代。瓜生良介氏の快医学に出会ったことから、目からうろこの体験にワクワクしながら、体の冒険を続けている。

staff_message

普通の人が90代まで生きる人類史上初めての人たちを第一世代として、その人たちには運動がなかった。メタボリックシンドロームに対してロコモティブシンドローム(関節・骨・筋肉など運動機関の失調から要介護に至る症候群)にならない工夫。なってしまってからの不調にプハン韓国で使われているカッピング、吸い玉)応用していくことによってメタボとロコモを同時に改善する力があることを知り、その応用法と普及も取り組んでいるこの頃です。

staff_box_footer

pagetop